革命的ビールサーバー
「どこ生」の7つの凄さ

従来の家庭用ビールサーバーとは一線を画す「どこ生」。
最高のビールの味を再現できるのには秘密があります。

氷冷式で摂氏9度を再現

氷を使ってゆっくりとビールが最高に美味しく飲める温度にまで冷やしていきます。 市販のビールサーバーは、電気でビールを強制的に冷やしますが、そのビールサーバー内のチューブが短いために、ビールそのものにガスの圧力と強制的に冷やされる力がかかり、苦味が強調された濁ったビールになってしまいます。
湯沸かし器のお湯が白く濁って出てくることがありますが、実はそれと全く同じ原理です。
濁ったビールなんて、やっぱり美味しくないですよね?
「どこ生」では、松尾氏の提供する方法と同様、氷冷式を採用し、ゆっくりゆっくりとビールを適温まで冷やしていきます。
非効率だけど、最高に美味しい。それこそがビール通を唸らせる理由です。

二度注ぎの技術を凝縮した特殊なノズル

電動のディスペンサーが付いている市販のビールサーバーは、誰でも簡単にビールを注ぐことができますが、その注ぎ方では、ホップや添加物の苦味が残ってしまい、美味しくありません。
「どこ生」は日本一のビール職人「松尾光平」氏の熟練ノウハウをもとに、開発に3年、開発費用に400万近くを投下し、スプーマ・ノォーヴァ(新しい泡)という特殊なノズルを開発しました。
「どこ生」のノズル内部には、ビールの苦味や雑味を取り除き、甘みのあるクリアな味わいを引き出すための秘密が凝縮されています(特許取得済)
このノズルを通せば、誰でも簡単に、松尾氏が注ぐビールと変わらない、苦味がとれた甘みのあるクリアな喉越しのビールを注ぐことができます。

たった10分で飲み頃に

いくら美味しいビールが飲めるからといって、長い時間待たされるのは辛いですよね。
「どこ生」はビールサーバーの準備から、飲み頃になるまでわずか10分。難しい操作も一切要りません。
「家に帰ったらすぐにおいしいビールが飲みたい!」というあなたのワガママにも応じます。

驚くほどコンパクト

「ビールサーバーって邪魔になりそう」

「ここまでこだわっているものだと、結構サイズが大きそうだな」と思っていませんか?
「どこ生」は、驚くほど超コンパクトです。
運搬時のサイズは、約幅23センチ、高さ50センチ、奥行き41センチとスマートなので、持ち運びも簡単。
今日はリビング、明日はベランダでビールを楽しみたい、など、あなたの好きな場所で最高のビールを味わえます。
大きさも選べる3タイプご用意しております。

コンセント要らずだから海、山、川でも大活躍

「どこ生」にコンセントはありません。
電源が要らない「どこ生」は、どこへ行くにもあなたと一緒。
必要なものは、ミニガスと氷だけなのであなたが「飲みたい」と思ったその時に、極上のビールを味わえます。

メンテナンスが簡単で低コスト

メンテナンスが簡単だから、購入した後も低コストで安心です。
一人でも簡単にできてしまうから、煩わしさもありません。
どこ生専用の液で洗浄していただければ、おいしいビールをずっと飲み続けられます。

スタイリッシュで機能的なデザイン

ただビールを美味しく飲めるだけでは満足度は得られません。洗練されたデザインであなたの日常を「非日常」に変えてしまいます。
無駄のないデザイン。だけど機能的。革命的ビールサーバー「どこ生」は、あなたの極上の瞬間を演出します。

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